【自民党山形県連青年局 新春街頭演説!】
1月17日は阪神・淡路大震災発災日。31年目となります。6434名もの尊い命が奪われました。改めてご冥福をお祈りいたします。
この大震災は災害の認識を新たにさせました。ボランティアのあり方、地域コミュニティのあり方、ひとりひとりの防災への認識、公助の在り方、インフラの強靭化など多くの施策が今にも繋がっています。
自民党山形県連青年局では震災の記憶を風化させることなく、未来の国づくり県づくりにあらゆる経験を反映させるべく街頭から訴えさせていただきました!
□防災減災国土県土の強靭化
□物価高騰対策
□持続可能な米政策
□女性の政治参加
□若者の政治参加
さまざまな視点の演説が展開されました!
皆様に選ばれる自民党となるよう地に足を付けてしっかりと県を豊かにする政策に取り組みます!


